コノフィツム
コノフィツム1 コノフィツム2
  • 南アフリカ原産であるこのコノフィツムは、双子葉植物群の中でも最高度の進化植物である。
  • 茎と葉が合体して玉状や鞍状の固まりになり、それが分裂して、横へ広がって生育して行く。
  • 花弁はなく、花弁状に変化したものが放射状に多数あり、菊やサボテンの花に似ている。
  • 開花の時期は10月~11月初旬で、丁度、見頃を迎えている。